さらりと以前お知らせしましたが、文化放送のデジタルラジオ「UNIQUE!」のプログラム「World Music Styles〜Bar Bossa」のためにほんの少しですが選曲のお手伝いをさせていただきました。この番組は雑誌「cafe&restaurant」の連載でもご一緒させていただいている渋谷bar bossaのマスター林伸次さんが選曲&ナビゲーターをつとめられている番組なのですが、3月放送分の「ゲスト選曲家」をぼくが担当させていただいています。
なお、お店で選曲したものをかけていたとき何人かのお客様から曲名についてのお問い合わせをいただきましたので、ここに載せておきます。参考にしてください。
1.Radames Gnattali,Tom Jobim,Paulinho da Viola etc / Meu amigo Tom Jobim
2.Sylvia Telles / Discussao
3.The Recyclers avec Ignatus/Samba Saravah!
4.Nouvelle / Decidete Mi Amor
5.Baden Powell / Manequim 46
6.Laercio De Freitas / Brioso
7.Cassia Eller e Nelson Faria / Garota De Ipanema
8.Caetano Veloso / Pra Todo Efeito
ちなみに番組の聴き方ですが、左上の「Listen Now」の部分をクリックするとかんたんなアンケート画面(生まれた年、利用環境など)が出てきます。チェックをいれて「登録」を押すと放送中の番組を聞くことができます。なお、このプログラムは週四回のオンエアで、ぼくの選曲したものは今月放送分でお楽しみいただくことができます。ネットのつながる環境であればどこでも聞くことができますし無料なのでぜひこの機会に聞いてみてください。放送は、火曜日の6:00〜8:00、12:00〜14:00、20:00〜22:00、そして土曜日の9:00〜11:00です。
なお、お店で選曲したものをかけていたとき何人かのお客様から曲名についてのお問い合わせをいただきましたので、ここに載せておきます。参考にしてください。
1.Radames Gnattali,Tom Jobim,Paulinho da Viola etc / Meu amigo Tom Jobim
2.Sylvia Telles / Discussao
3.The Recyclers avec Ignatus/Samba Saravah!
4.Nouvelle / Decidete Mi Amor
5.Baden Powell / Manequim 46
6.Laercio De Freitas / Brioso
7.Cassia Eller e Nelson Faria / Garota De Ipanema
8.Caetano Veloso / Pra Todo Efeito
ちなみに番組の聴き方ですが、左上の「Listen Now」の部分をクリックするとかんたんなアンケート画面(生まれた年、利用環境など)が出てきます。チェックをいれて「登録」を押すと放送中の番組を聞くことができます。なお、このプログラムは週四回のオンエアで、ぼくの選曲したものは今月放送分でお楽しみいただくことができます。ネットのつながる環境であればどこでも聞くことができますし無料なのでぜひこの機会に聞いてみてください。放送は、火曜日の6:00〜8:00、12:00〜14:00、20:00〜22:00、そして土曜日の9:00〜11:00です。
いま書店に並んでいる掲載誌をまとめて(遅ればせながら)ご紹介します。
まずは「Hanako」の吉祥寺特集。「実力派newフェイス厳選15」というページにてカラー1/2ページ&扉1ページでご紹介いただいています。吉祥寺の各書店でのこの雑誌の扱いには目を見張るべきものがあり、とりわけ駅ビル「ロンロン」内の書店の特設コーナーには度肝を抜かれました。ざっと見たところ三十冊くらいは面出しになっているのではないでしょうか?発売直後この光景を目にしたぼくは、正直「恐怖」すら感じました。
さて、発売から二週間ほどがたったわけですが、聞かされていたとおりのハードな二週間でした。「Hanako」片手に来店されるお客様も数多く、そんな光景を目にしてふと感じたのは「なるほど、吉祥寺というのはいまや『観光地』なのだなあ」ということ。海外に出かけるとき、ガイドブックや雑誌の切り抜きを手にお目当ての土地や店を訪れるのとまったく同じ感覚なんですね。名所や旧跡、風光明媚な土地の代わりに、「モノ」を見たり探しにやってくる《観光地》、たぶんそれがいまの「吉祥寺」の姿なのかもしれません。
そしてもう一冊は「装苑4月号」です。こちらは料理研究家の福田里香さんにご紹介いただいています。おやつセット&ホットドッグを掲載していただいているのですが、写真の質感がいままで目にしてきた料理写真とあまりに違うのにちょっと驚きました。モード系とでもいうのでしょうか?さすがは「装苑」、頭のてっぺんからつま先まで徹底されています。ちなみに同号には「マリメッコ特集」もあります。こちらも徹頭徹尾「装苑」的なファッションページです。必見。
ほかにも「むさしのリビング」というコミュニュティー新聞でも紹介されています。武蔵野エリアのみの配布かと思っていたところ、阿佐ヶ谷、荻窪あたりでも配布されているらしく思わぬ方面からの反響がありビックリしました。公式サイトでも内容はご覧いただけます(こちら→●をクリック)。
まずは「Hanako」の吉祥寺特集。「実力派newフェイス厳選15」というページにてカラー1/2ページ&扉1ページでご紹介いただいています。吉祥寺の各書店でのこの雑誌の扱いには目を見張るべきものがあり、とりわけ駅ビル「ロンロン」内の書店の特設コーナーには度肝を抜かれました。ざっと見たところ三十冊くらいは面出しになっているのではないでしょうか?発売直後この光景を目にしたぼくは、正直「恐怖」すら感じました。
さて、発売から二週間ほどがたったわけですが、聞かされていたとおりのハードな二週間でした。「Hanako」片手に来店されるお客様も数多く、そんな光景を目にしてふと感じたのは「なるほど、吉祥寺というのはいまや『観光地』なのだなあ」ということ。海外に出かけるとき、ガイドブックや雑誌の切り抜きを手にお目当ての土地や店を訪れるのとまったく同じ感覚なんですね。名所や旧跡、風光明媚な土地の代わりに、「モノ」を見たり探しにやってくる《観光地》、たぶんそれがいまの「吉祥寺」の姿なのかもしれません。
![]() | Hanako (ハナコ) 2008年 3/13号 [雑誌] (2008/02/28) 不明 商品詳細を見る |
そしてもう一冊は「装苑4月号」です。こちらは料理研究家の福田里香さんにご紹介いただいています。おやつセット&ホットドッグを掲載していただいているのですが、写真の質感がいままで目にしてきた料理写真とあまりに違うのにちょっと驚きました。モード系とでもいうのでしょうか?さすがは「装苑」、頭のてっぺんからつま先まで徹底されています。ちなみに同号には「マリメッコ特集」もあります。こちらも徹頭徹尾「装苑」的なファッションページです。必見。
![]() | 装苑 2008年 04月号 [雑誌] (2008/02/28) 不明 商品詳細を見る |
ほかにも「むさしのリビング」というコミュニュティー新聞でも紹介されています。武蔵野エリアのみの配布かと思っていたところ、阿佐ヶ谷、荻窪あたりでも配布されているらしく思わぬ方面からの反響がありビックリしました。公式サイトでも内容はご覧いただけます(こちら→●をクリック)。
ここのところブログの更新が滞りがち&パブリシティ情報ばかりですいません。またまたパブリシティ情報になりますが、現在発売中の雑誌「北欧スタイル」No.14の「ほくほく北欧コラム」というページにてmoiの紹介をかねて短いコラムを書かせていただいています。近ごろ「北欧の風」がビュービュー吹き荒れている(?)吉祥寺、そしてこの「大正通り」界隈のご案内といった感じです。ぜひ、書店等でみかけられたらお手にとってみて下さい。
![]() | 北欧スタイル14 (エイムック 1472) (2008/01/24) エイ出版社 この商品の詳細を見る |
「カフェ好き」なら知らないひとのいないWEBサイト「東京カフェマニア」を主宰する川口葉子さんが、ご自身が「ガイド」をつとめる「All About」でさっそく「moi」を紹介してくださいました。きれいな写真とともに、新しい「moi」の空気感をよく伝えていただいていると思います。ぜひご覧下さい。
「All About[カフェ]」の「moi」のページへはこちら→●からどうぞ。
「All About[カフェ]」の「moi」のページへはこちら→●からどうぞ。
昨年からスタートした雑誌「Cafe&Restaurant」の連載「CAFEをやるひと×BARをやるひと」も今回で12回目、気がつけば一年になる。わずか一年とはいえ、この連載がスタートしたころにはまさかお店を移転することになるなんて思ってもいなかったのだからなんだかおかしな気分である。
さて、一年をしめくくる記念すべき今回のテーマは「失敗、後悔、反省」・・・なんでこういうことになってしまったのか。しかも今年になって初めて出る号なのに。ま、一年を謙虚な気持ちでしめくくり次なる一年を迎えようという執筆者、スタッフ一同の熱い思いの表れ、ということにしておこう。
ちなみに今回は、お店を続けてゆくなかでついやらかしてしまった失敗やずっと気になっていることなど書いているのでお時間がありましたらぜひご覧ください。
それにしても、この連載でレイアウトをお願いしているサンクデザインの保里さんはいまやおとなりさん(「CINQ plus」)で、しかもイラストを描いてもらっている日置さんにはスタッフとしてお店を手伝ってもらっているのだから本当に世の中ってまったくもって面白い。
さて、一年をしめくくる記念すべき今回のテーマは「失敗、後悔、反省」・・・なんでこういうことになってしまったのか。しかも今年になって初めて出る号なのに。ま、一年を謙虚な気持ちでしめくくり次なる一年を迎えようという執筆者、スタッフ一同の熱い思いの表れ、ということにしておこう。
ちなみに今回は、お店を続けてゆくなかでついやらかしてしまった失敗やずっと気になっていることなど書いているのでお時間がありましたらぜひご覧ください。
それにしても、この連載でレイアウトをお願いしているサンクデザインの保里さんはいまやおとなりさん(「CINQ plus」)で、しかもイラストを描いてもらっている日置さんにはスタッフとしてお店を手伝ってもらっているのだから本当に世の中ってまったくもって面白い。
![]() | カフェ&レストラン 2008年 02月号 [雑誌] (2008/01/19) 旭屋出版 この商品の詳細を見る |
集英社の女性誌ポータルサイト「S-Woman.net」内の人気ブログ「ゆきののCAFE&DINING OUT」にてmoiをご紹介いただいています。写真とともに、新しいmoiの雰囲気をどうぞお楽しみください。
S-Woman.net「ゆきののCAFE&DINING OUT」は
こちら→●をクリックしてください。
S-Woman.net「ゆきののCAFE&DINING OUT」は
こちら→●をクリックしてください。
![Hanako (ハナコ) 2008年 3/13号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/315AlIm2FpL.jpg)
![装苑 2008年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21uA0NfP%2BQL.jpg)


![カフェ&レストラン 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/215rjHvJVUL.jpg)
