北欧、フィンランドをこよなく愛するカフェ店主がつづる日々のあれやこれや。

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moikahvila

@sammy_garden ぜひお立ち寄り下さい。晴れてあたたかくなるといいですね。
04-11 13:07

@pandafelice 実際にキラキラ度合いを確認したいので、ぜひ連れてきてくださいw
04-11 18:41

@cocoa_rage ズキンガラスという種類のようです。九州などには、中国あたりからツートンのコクマルガラスが飛来したりもするらしいですよ。
04-11 22:25

戸板康二、植草甚一、前川國男、石井桃子、淀川長治、植田正治、吉田健一、尾高尚忠、瀬田貞二、柳宗理、渡辺力、亀倉雄策、茂田井武、花森安治、白洲正子といった錚々たるモダニストたちが、1915年前後の数年間に誕生している。みな幼少期に大正デモクラシーの自由な空気を吸って育った人びとだ。
04-11 22:43

訂正。「1910年前後の数年間」でした。厳密に言うと、1905年~1915年の10年間。
04-11 22:52

ある年代の「老人」に、共通してやけにヒップでモダンな感性の持ち主が多いと気づいたのが大学生のとき。もしタイムマシンがあったら、関東大震災直前の東京を歩いてみたい。 @yabusanQ2
04-11 23:04

@yumikaka2002 ぼくはそう思ってます。子どもの感性を重んじ、児童文学の世界に新境地を切り拓いた人たちですから。
04-11 23:07

@ninni218 たぶんいまよりもっと開放的な空気があった時代だと思います。震災以後、一気に軍国化してすべて過去のものにされてしまうわけですが…。
04-11 23:09

@nonames74 歌詞の感じ…なるほど、ですね。大正初期の童謡などの詞も、答えをひとつに決めつけないというか、答えを子どもの想像力に委ねるような余地があったように思いますね。
04-11 23:12

@nonames74 @yabusanQ2 それでもって、「一杯のかけそば」が昭和63年という…笑。
04-11 23:17

@nonames74 楽しいんですよね、こうやって重箱の隅をつつくのってw
04-11 23:19

@yabusanQ2 徒花のような、とても興味深い時代ですよね。大正期に益田太郎冠者が創作した「宗論」「かんしゃく」などはまさにモダニズム落語って感じです。
04-11 23:24

@yabusanQ2 そういえば、本田宗一郎や井深大もまさにこの世代なんですよね。あと、文化面で活躍した人たちの多くが都市部の出身者なのは、おっしゃる通りまだ限定的な広がりしか持ち得なかったことを裏付けているように思います。
04-11 23:42

@Sarondewasanbon 荻窪時代の常連さんで、昨年104歳で亡くなられたおばあちゃんは、いつもきれいに着物をお召しになっていて小さなこだわりをたくさん教えていただきました。
04-11 23:45

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